のまどイベントのお知らせ  


2月のイベントが決定しました。

2/6(木)に新刊『マカオ行ったらこれ食べよう!』(誠文堂新光社)の発売を記念して、
著者でアジアンフードディレクターの伊能すみ子さんをゲストにお迎えして、マカオ
の食の楽しみ方についてスライドを眺めながらたっぷりと語っていただきます。

また、2/20(木)に新刊『中国手仕事紀行 (雲南・貴州)』(青幻舎)の発売を記念して、
WEBショップ『みんげい おくむら』の奥村忍さんをお招きして、中国の雲南省と貴州省
の手仕事の魅力についてスライドを眺めながらたっぷりと語っていただきます。


なお、定員になり次第締め切らせていただきますので、

参加ご希望の方はご予約はお早めにお願いします。


過去のイベント一覧はこちら


2020年 2月6日(木曜日)
●伊能すみ子
(いのうすみこ)

アジアンフード・ディレクター。民放気象番組ディレクターを経て、食の専門家に。東アジア、東南アジアを中心に年6回ほど渡航し、屋台料理から最新トレンドまでリサーチを欠かさない。また、コラム執筆や講演、webを中心にアジア料理を紹介・提案している。

◆伊能すみ子さん
フェイスブック
www.facebook.com/sumiko.ino


◆アジアンフードディレクター
伊能すみ子さん トークイベント◆

「マカオの美食を
味わい尽くそう!」







2020年2月6日(木)

19:30〜(19:00開場)





新刊『マカオ行ったらこれ食べよう!』(誠文堂新光社)の発売を記念して、著者で
アジアンフードディレクターの伊能すみ子さんをゲストにお迎えして、マカオの食の
楽しみ方についてスライドを眺めながらたっぷりと語っていただきます。アジアン
フード・ディレクターとして、シンガポールを中心に東アジア、東南アジアに年6回
ほど渡航し、屋台料理から最新トレンドまで食をリサーチしている伊能さんが今回
注目したのは「マカオ」。 東洋と西洋が絶妙に入り混じった街並みが女性に人気で、
成田からの直行便も増便になったマカオは美食都市としても知られています。新刊
では、マカオで楽しめる広東・福建料理、ポルトガル料理、マカオ料理を中心に、
地元の人たちが愛してやまないソウル・フードから、旅のリピーターしか知らない
マニアックなメニューまで、マカオでぜひ食べたいオススメの究極メニューを幅広く
紹介しています。今回のイベントでは、アジア料理のエキスパートである伊能さん
ならではの、マカオの食に関する貴重なお話が聞けるはずです。伊能さんのファン
の方はもちろん、マカオの食に興味がある方やマカオ旅行を計画してる方ぜひ
ご参加ください!






















*トーク終了後、ご希望の方にはサインも行います。

*当日は新刊「マカオ行ったらこれ食べよう!」をはじめ
マカオや東南アジア関連の本をまとめて販売します。






お申込みはコチラから

(お名前、ご連絡先電話番号、参加人数を明記してください)





【参加費】1000円


※当日、会場入口にてお支払い下さい



【会場】旅の本屋のまど店内  
 東京都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1階

申込み・問い合わせ】
 お電話、e-mail、店頭にてお申し込みください。
 TEL&FAX:03-5310-2627
 e-mail :info@nomad-books.co.jp(お名前、お電話番号、参加人数を明記してください)
  ※定員になり次第締め切らせていただきます。


 主催:旅の本屋のまど

  協力:誠文堂新光社
2020年 2月20日(木曜日)
●奥村忍
(おくむらしのぶ)

みんげい おくむら(株式会社奥村商店 代表取締役) 1980年千葉県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、放浪。のち商社で輸入業務(アジア・中東・アフリカ全域を担当)、メーカーで営業・小売店統括を経て独立。WEBショップ『みんげい おくむら』を2010年オープン。国内外から手仕事による生活道具(いわゆる民藝)を提案する。月の2/3は産地を巡る。国内は全域、海外は広くアジア圏を回って買い付け。中国は1991年の初訪問より通算渡航回数は30回を越える。民藝(工芸)・旅・食に関する執筆も手がける。2017年より「にわのわ アート&クラフトフェア・チバ」選考委員。


◆みんげいおくむらHP
www.mingei-okumura.com


奥村忍さん トークイベント◆

「中国(雲南・貴州)の
手仕事の魅力を巡る旅」







2020年2月20日(木)

19:30〜(19:00開場)





新刊『中国手仕事紀行 (雲南・貴州)』(青幻舎)の発売を記念して、WEBショップ「みん
げい おくむら」の奥村忍さんをお招きして、中国の雲南省と貴州省の手仕事の魅力
についてスライドを眺めながらたっぷりと語っていただきます。日本や世界の各地から
集めた手しごとを中心とした生活雑貨のWEBショップ、 「みんげい おくむら」を2010年
にオープンし、国内外問わず、買い付けの旅に明け暮れる日々を送っている奥村さん。
ここ数年は、藍染め、手織りの布、陶磁器、ガラス、鉄の刃物、箒、民族衣装、といっ
た多種多様な中国の手仕事に魅せられ、毎年渡航しているそうです。新刊では、そん
な中国の中でも特に注目している雲南省と貴州省にフォーカス。少数民族の竹細工、
銅や真鍮の雑貨、焼き物に特徴のある雲南省や苗族(ミャオ族)やトン族の藍染め・
ろうけつ染めの布が美しい貴州省の手仕事の魅力について綴った1冊になっています。
雲南省と貴州省の都市部はもちろん地方にまで買い付けで足を伸ばしている奥村さん
だけに、日本であまり知られていない2つの省の魅力や現地の人の暮らしや食文化に
ついての貴重なお話が聞けるはず。奥村さんのファンの方はもちろん、中国の雲南省
や貴州省に興味のある方や中国の手仕事が好きな方ははぜひご参加くださいませ!























*トーク終了後、ご希望の方にはサインも行います。

*当日は新刊「中国手仕事紀行 (雲南・貴州)」をはじめ
中国関連の本をまとめて販売します。






お申込みはコチラから

(お名前、ご連絡先電話番号、参加人数を明記してください)





【参加費】1000円


※当日、会場入口にてお支払い下さい



【会場】旅の本屋のまど店内  
 東京都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1階

申込み・問い合わせ】
 お電話、e-mail、店頭にてお申し込みください。
 TEL&FAX:03-5310-2627
 e-mail :info@nomad-books.co.jp(お名前、お電話番号、参加人数を明記してください)
  ※定員になり次第締め切らせていただきます。


 主催:旅の本屋のまど

  協力:青幻舎